So-net無料ブログ作成
検索選択

郵政政策会議、決定過程に異論出ず=30日、閣僚懇で調整(時事通信)

 政府は29日、郵政改革関係政策会議を開催し、郵便貯金の預入限度額引き上げなどを盛り込んだ改革案の骨格について、与党議員と意見交換した。骨格の決定経緯や内容をめぐっては、閣内の混乱が露呈しているが、政策会議では異論は出なかったといい、30日の閣僚懇談会での意見調整の行方が注目される。
 政策会議には約40人の議員が出席。会議後の大塚耕平内閣府副大臣(郵政改革担当)の説明によると、出席者は骨格決定前に9回の政策会議を開催して議論を重ねてきた経緯を指摘、政策決定プロセスに不満を示す声はなかった。むしろ、閣僚から異論が相次いでいることに関し、「違和感を覚える」「政策会議のプロセスを理解した上で発言してほしい」などとの意見があったという。 

<密約>藤山・マッカーサー討論記録 政府「不公表」答弁書(毎日新聞)
<警察庁長官狙撃>延べ48万人動員実らず…時効成立(毎日新聞)
ボディスキャナーで透撮チェック 成田空港でも(レスポンス)
「なぜ役人がランク付け」=会見オープン化調査に不快感−岡田外相(時事通信)
参院選、国民新は広島で擁立せず(産経新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。